週末、パ・リーグクライマックスシリーズはもちろん、その他、
映画
「アイルトン・セナ ~音速の彼方へ」
や
録画していた
「矢沢永吉&糸井重里~今だからこそ「お金」の話」
や
「ジブリ 創作のヒミツ 宮崎駿と新人監督 葛藤の400日」
等を観た。
共通していたのは
“人として当たり前に思う事を当たり前にやる”
という事。
ただフツーと違うのは、その当たり前を“やりぬき通す”という事だろう。
観ていて、共感しかしなかった。
原点とは。
ちなみにヨメは、セナってまだ生きていると思っていたらしい。
僕はどうしても、あのセナプロ(マンセル、パトレーゼ、ピケ、ナニーニ、ブーツェン…)以降、F1を観なくなってしまった。
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